左脳で納得する自己理解探究
自己探究精神旺盛な私ですが、4月から八木仁平さんの自己理解プログラムに参加、
自分深掘りを進めてます。
開運は結局は自己理解の延長線上にあるものなのだと腹落ちしたので突き進みます。
以前からワタナベ薫さん、奥平亜美衣さんなど作家&インフルエンサーの方々の自分の意識を振り返る、分析する、など参考にしてきました。セミナーにも多々参加。
参加者は女性が多いせいか感覚、直感的な話が多いのは事実。
自分としてはもう少し論理的な裏付けが欲しいと思っていたのでした(あ〜、左脳)。
もちろん直感も大事ですが、古いタイプの人間だからなのか、左脳派だからなのかは分かりませんが、理論大事。
八木さんのプログラムでは毎週コーチとのやりとりもあり、伴走してくれます。
得意な事とスキル、知識は違う
これは目から鱗🐟。
得意なこと とは。。
- 自然とできること
- 後で身につけられない
- どんな仕事でも使える
- 一生の武器として活用できる
- 人の気持ちを考える、人と競争する、情報収集など
知識、スキルとは。。
- 学んでできるようになること
- 後で身につけられる
- 特定の仕事でしか使えない
- 時代の変化とともに陳腐化する
- プログラミング、英語、Web知識、料理スキルなど
社会は知識、スキルを身につけろという声で溢れている、と八木さんのプログラムは続きます。
- 手に職
- 英語は話せるようになっておくべき
- 資産運用は大事だ
- プログラミング学んでおけば食うに困らないなどなど
得意なことが強みになるようにスキルを学ぶ。
なるほど。。まずは自分の得意なことを明確にすることが大事だと理解。
価値観は方向性を指し示してくれる。
得意なこと、才能で壁を乗り越えていく。
深い。。
遺品整理も数年前、業者さんに言われたままだいぶ家財道具を処分して自責の念に長年かられました。 今回の遺品整理は時間かかっても仕分け伴走からお願いしました。
何度か廃棄予定品も見直し、それでも良いと思ったものを手放す。
価値観が先で、昔から好きな片付け特集、ミニマリスト動画、断捨離トピック。
自分のものを学んだスキルを活用して手放し、その後だから遺品整理が少しずつ進でいると思います。
New York公立図書館 ↓
この中にどれほど得意なことを伸ばすために図書館を利用している人がいたのだろうか。






















